コロナ 安倍 総理。 明らかに人災。新型コロナの感染を拡大させた安倍政権の大失策

安倍総理がコロナ会見で”噴飯物”の自画自賛!「世界の期待と注目を集めている」「まさに日本モデルの力を示した」!→ネット「アベノマスクとか」「感染数を少なく見せかける」「国民丸投げ」「自己責任」 │ ゆるねとにゅーす

🤪 「マスク2枚配布」決定にも今井補佐官が関与 さらに4月に政府が打ち出した一世帯につき2枚の布マスクを配布するという施策に、世論の多くが唖然とし、郵送費含め466億円もが費やされることがわかると、さらに批判が強まったが、これにも今井補佐官が関わっている。

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フーテンはゴールデンタイムの番組で視聴率と格闘した経験を持つが、視聴率獲得の第一は「物事を単純化する」事である。

安倍首相が推しまくるアビガン「不都合な真実」

☮ 拉致問題も同様である。 日本でアビガンは、安倍氏の後押しもあって、1000以上の医療機関で採用されている。 しかし本当か嘘か分からない話をメディアは無批判に垂れ流している。

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そして、ワシントンン・ポスト紙も、22日付(日本時間23日)で、ジェフリー・キングストン教授によるとても厳しい記事を掲載しました。 あなたは対象区域を全国に拡大したことを評価しますか。

安倍首相のコロナ対策迷走の元凶は「今井補佐官」だった…マスク2枚配布、現金給付混乱

🤝 東京五輪には多くの観客が訪れるとみられますが、PCR検査などの検査体制の大幅な拡充、これは検討されますでしょうか。

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総括と、また今後の検証ということでありますが、総括と検証は極めて大切なのだろうと思います。 新型コロナウイルスの感染拡大に対する安倍政権の対応が迷走を極めている。

明らかに人災。新型コロナの感染を拡大させた安倍政権の大失策

🐝 日本モデルって、給付金も貰えず、マスクも迅速に配られないような状況下、発熱しても病院の診察を受けられず、保健所でPCR検査を受けられなくてもサバイブするという、自力本願的モデルのことか — marinconia marinconia 日本モデル。 ただ、それが今、何も検証していないというのではなくて、先ほど申し上げましたように、医療提供体制においては検証しながら、また、PCRの体制についてもしっかりと検証しながら前に進んでいるということでありますし、また、給付についても、どこに課題があるかということについてはもちろん検証しながらやっておりますが、全体の政治判断も含めて検証ということについては、これは終息した段階で検証していきたいと思っています。

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暴れん坊将軍なら成敗してくれるのに。

令和2年2月27日 新型コロナウイルス感染症対策本部(第15回)

🤗 内向きな発想では、この世界的課題を根本的に解決することはできないと考えています。 全国各地で新型コロナ重点医療機関を指定し、今後の流行のおそれに備え、十分な専用病床をしっかりと確保していきます。 近畿・北陸• 首相は首相官邸で27日開いた対策本部の会合の終了前、「感染の流行を早期に収束させるためには、患者クラスター(集団)が次のクラスターを生み出すことを防止することが極めて重要で、徹底した対策を講じるべきだ」と指摘。

本日、緊急事態宣言の全面解除となりましたが、世界ではなお新型コロナウイルスの感染拡大が続いています。

安倍総理はコロナに敗れた世界初のリーダーと記録されるかもしれない(田中良紹)

🐲 よろしくお願いします。 当初は、保菌者に直接触れるなどの「濃厚接触」でしか感染しないと説明されて来ましたが、ダイヤモンド・プリンセスに乗船した厚労省の職員が、乗客の誰とも接触していないのに感染したことから、感染症の専門家は「保菌者が触れたドアノブや手摺りなどに、後から来た人が触れただけでも感染の可能性がある」と指摘しました。

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